北米1,500校を、自分の目で比較して進路を考えたい。
気になる大学を、成績・環境・条件で客観的に比較したい。
チームや環境が合わない時、転校先を自分でリサーチしたい。
連絡先や募集状況を確認し、自分の言葉で直接アプローチしたい。
学費・地域・カンファレンス・編入条件などの軸で、1,500校をあなた自身が比較・調査できます。
進路を考え始めた時の下調べから、出願準備、留学後の編入調査まで、ずっと使えます。
各大学のコーチ連絡先や必要情報を確認し、あなた自身のタイミングでアプローチできます。
| 入学金・授業料・施設設備費(初年度納付金) | 約151万円 |
| 野球部の負担額(寮・部費・遠征・合宿・用具・寄付等) | 約150〜250万円 |
| その他生活費(交通・通信・保健・私費等) | 約30〜50万円 |
| 合計(1年目) | 約330〜450万円 |
| 授業料(奨学金適用後) | 約100〜200万円 |
| 寮費・食費 | 約100〜150万円 |
| その他(保険・諸経費等) | 約50万円 |
| 野球部の負担額(用具・遠征はチーム負担が基本) | 約0〜10万円 |
| 合計(1年目) | 約250〜410万円 |
制球力と緻密な配球、丁寧な投手育成。即戦力として評価されやすいポジション。
正確な送球と堅実なグラブさばき。守備力で起用を勝ち取れる内野は狙い目。
状況判断・準備・練習量。コーチが安心して任せられる資質。
ユーティリティ性が起用の幅を広げ、ベンチ入りの可能性を高める。
まずは公式LINEに登録。あなたの希望に合う大学が北米にどれくらいあるかを、無料で確認できます。
可能性がありそうなら、無料利用中に公式LINEでご相談。アスリートゲートだからこそ分かる大学野球部側の今のニーズを踏まえ、アドバイスも適時お送りします。
目指す大学が絞れたらアカウントを作成し、希望大学へアプローチ開始。ニーズが合わず反応がないこともありますが、興味を持てば生のコーチからメッセージが届き、今すぐ監督とつながれます。
監督と直接やり取りし「希望に合いそう」となったら、留学エージェントに依頼するか、ご自身で留学手続きを進めるかをお選びいただけます。
事実、春の1シーズンで各大学は50試合前後をこなし、ダブルヘッダーも多数。そのなかで起用が多い選手は、その経験に比例して野球スキルも伸びる学生が多い。だからこそ、公式戦に起用されない強豪よりも、確実に起用される大学を選ぶメリットが大きいのです。
レベル別に1,500校。今のあなたが主役になれる場所がある。
学業と両立し、引退後のキャリアまで選択肢が広がる。
多国籍のチームメイトと過ごす日々が、人として変える。
正しい手順とタイミングで、出願とアピール準備を進める。
2年間でGPAを上げ、スタッツを積む。現地の動きを把握。
現地校と直接やり取りし、奨学金付きで4年制大へ。
2+2留学では、コミカレでGPAを上げ、野球でスタッツを充実させると、奨学金付き4年制大への編入が実現します。ただし、あなたが知らない大学や、あなたを知らないコーチたちに、どのようにリーチするか——それが重要になります。
各チームにはそれぞれ翌シーズンの課題があります。「内野を固めたい」「失点を3点以内に抑えて試合を作れる投手が欲しい」「クローザーがいない」「出塁率の高い1・2番打者を置きたい」——問題点は多様です。D1で活躍できるトップクラスの実力でなくとも、どのチームがあなたを必要とするかで、奨学金も待遇もまったく変わります。
まずは、間違いのない・嘘のない自己分析を行うこと。そしてそれを、各大学のコーチが「欲しい」と思える情報として提案すること。これこそが、大学野球マッチングのかなめといえるでしょう。