1,500
全米にひろがる、あなたの可能性。

野球留学
北米1,500校の1校が
キミを待っている

北米1,500校を、学費・地域・編入条件から自分で調べ、自分で動く。進路検討から留学後の編入まで使えるデータベース。
AthleteGate BASEBALLは、北米1,500校の大学・コミュニティカレッジを、学費・地域・編入条件などから自分で調べ、コーチへ自分で直接コンタクトするための情報プラットフォーム。進路を考え始めた時から、出願準備、そして留学後の編入リサーチまで、いつでも使えます。
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調べられる大学(校+)
前・中・後
いつでも自分で使える
編入
留学後の調査にも
SCROLL
AthleteGate
WHAT IS ATHLETEGATE

アスリートゲートは、北米1,500校の大学・コミカレを
“自分で”調べ、自分で直接コンタクトするための情報プラットフォーム。進路検討から出願準備、そして留学後の編入リサーチまで使えます。

OVERVIEW
圧倒的なネットワークで、夢を現実に。
1,500校 × 700名以上のコーチ。アメリカ大学野球留学の全体像を、ひと目で。
アメリカ大学野球留学:圧倒的なネットワークで夢を現実に — 1,500校マッチング対象・700名以上の登録コーチ・奨学金・日米の野球環境の違い タップで拡大して見る ↗
MOVIE
その目で、確かめてほしい。
アメリカ大学野球のリアル。AthleteGateが描く、夢への一歩。
FOR YOU
“自分で動く”選手のために。
自分の判断で進めたい人へ。進路を考え始めた時から、出願準備、留学後の編入まで。
🔍

まず自分で
下調べしたい

北米1,500校を、自分の目で比較して進路を考えたい。

⚖️

データで
見比べたい

気になる大学を、成績・環境・条件で客観的に比較したい。

🔁

留学後の
編入に備えたい

チームや環境が合わない時、転校先を自分でリサーチしたい。

📨

コーチへ
自分で連絡したい

連絡先や募集状況を確認し、自分の言葉で直接アプローチしたい。

WHY ATHLETEGATE
AthleteGate BASEBALL が選ばれる理由

北米1,500校を“自分で”検索

学費・地域・カンファレンス・編入条件などの軸で、1,500校をあなた自身が比較・調査できます。

進路検討〜留学後まで使える

進路を考え始めた時の下調べから、出願準備、留学後の編入調査まで、ずっと使えます。

コーチへ自分で直接コンタクト

各大学のコーチ連絡先や必要情報を確認し、あなた自身のタイミングでアプローチできます。

アメリカ大学野球は、
コストを抑えて夢を叶えられる。
米国は野球部費ほぼ0円チーム負担が基本

アメリカ大学野球(1年目の目安/奨学金適用後)

授業料(奨学金適用後)約100〜200万円
寮費・食費約100〜150万円
その他(保険・諸経費等)約50万円
野球部の負担額(用具・遠征はチーム負担が基本)約0〜10万円
合計(1年目)約250〜410万円
※学費は文部科学省「私立大学等の令和7年度入学者に係る学生納付金等調査」(授業料 約96.8万円・施設設備費 約17.3万円・入学料 約24.0万円=初年度納付金 約151万円)、生活費は日本学生支援機構(JASSO)「令和4年度学生生活調査」(自宅外学生)を基に算出。国立大学の場合は初年度学費が約82万円(標準額)。野球部の負担額(私立強豪/野球部寮 月6〜8万円・部費・遠征費・春季キャンプ約20万円・用具/ユニフォーム初年度約20万円・寄付金等)は公的統計が存在しないため、各種取材報道(「野球魂」「日刊ゲンダイ」等)を基にした目安です。アメリカの費用は奨学金(スポーツ/学業)の適用度合いにより大きく変動します。費用は大学・リーグ・個人の条件により異なります。
YOUR STRENGTHS
投手・内野手は、日本人の強み。
制球力と堅実な守備。北米の指導者が最も評価するのは、まさに日本人選手が得意とする領域です。
PITCHER

投手は大きなアドバンテージ

制球力と緻密な配球、丁寧な投手育成。即戦力として評価されやすいポジション。

INFIELDER

内野守備で違いを見せる

正確な送球と堅実なグラブさばき。守備力で起用を勝ち取れる内野は狙い目。

BASEBALL IQ

考える野球と勤勉さ

状況判断・準備・練習量。コーチが安心して任せられる資質。

UTILITY

複数ポジションで生き残る

ユーティリティ性が起用の幅を広げ、ベンチ入りの可能性を高める。

HOW IT WORKS
LINE登録から、監督とつながるまで。
まずは無料。可能性を確かめてから、本気で動き出せます。
STEP 01

LINE登録して、無料でチェック

まずは公式LINEに登録。あなたの希望に合う大学が北米にどれくらいあるかを、無料で確認できます。

STEP 02

公式LINEで希望を相談

可能性がありそうなら、無料利用中に公式LINEでご相談。アスリートゲートだからこそ分かる大学野球部側の今のニーズを踏まえ、アドバイスも適時お送りします。

STEP 03

アカウント作成し、大学へアプローチ

目指す大学が絞れたらアカウントを作成し、希望大学へアプローチ開始。ニーズが合わず反応がないこともありますが、興味を持てば生のコーチからメッセージが届き、今すぐ監督とつながれます。

STEP 04

直接つながり、留学へ

監督と直接やり取りし「希望に合いそう」となったら、留学エージェントに依頼するか、ご自身で留学手続きを進めるかをお選びいただけます。

PRICING
月額9,800
年間契約での月額換算です。
+ 成果報酬:監督とのやり取りが始まった時点で発生(1校あたり 5,000円〜/レベルにより変動)。それまでの調査・チェックは無料です。
あなたのアメリカ大学野球生活が、有意義なものとなることを願っています。
WHY USA
高校や大学で続けてきた野球を、
終わらせない。
アメリカ大学野球部は各大学30〜40名。だから国内の強豪高校・強豪大学よりも、出場機会は格段に多い!

事実、春の1シーズンで各大学は50試合前後をこなし、ダブルヘッダーも多数。そのなかで起用が多い選手は、その経験に比例して野球スキルも伸びる学生が多い。だからこそ、公式戦に起用されない強豪よりも、確実に起用される大学を選ぶメリットが大きいのです。

実力に合う舞台が見つかる

レベル別に1,500校。今のあなたが主役になれる場所がある。

野球の先の人生も育つ

学業と両立し、引退後のキャリアまで選択肢が広がる。

世界の仲間と成長する

多国籍のチームメイトと過ごす日々が、人として変える。

日本では届かなかった
選択肢が、ここにある。
  • 限られた進路と出場機会
  • 競技中心で将来が見えにくい
アメリカなら
  • 実力に合うレベルで主役に
  • 学業・キャリアも同時に育つ
📋
STEP 1

日本での準備

正しい手順とタイミングで、出願とアピール準備を進める。

✈️
STEP 2

コミカレ(JUCO)進学

2年間でGPAを上げ、スタッツを積む。現地の動きを把握。

🎓
STEP 3

4年制大学へ編入

現地校と直接やり取りし、奨学金付きで4年制大へ。

2 + 2 TRANSFER
コミカレから4年制大への編入に大活用!
コミカレからコミカレへ! 大学から大学へ!

2+2留学では、コミカレでGPAを上げ、野球でスタッツを充実させると、奨学金付き4年制大への編入が実現します。ただし、あなたが知らない大学や、あなたを知らないコーチたちに、どのようにリーチするか——それが重要になります。

各チームにはそれぞれ翌シーズンの課題があります。「内野を固めたい」「失点を3点以内に抑えて試合を作れる投手が欲しい」「クローザーがいない」「出塁率の高い1・2番打者を置きたい」——問題点は多様です。D1で活躍できるトップクラスの実力でなくとも、どのチームがあなたを必要とするかで、奨学金も待遇もまったく変わります。

まずは、間違いのない・嘘のない自己分析を行うこと。そしてそれを、各大学のコーチが「欲しい」と思える情報として提案すること。これこそが、大学野球マッチングのかなめといえるでしょう。

VOICES
自分で動いた、先輩たちの声。
「D1に行くのが一番幸せだと思っていましたが、D2でエース起用の約束をいただき、奨学金で自己負担額もD1より少ない条件に。D1で中継ぎになるより、D2で成績を出せる環境が一番成長につながると理解できました。D1にこだわらず、マッチした監督と色々話すべきだと実感しました。」
K.T さん
NCAA D2・エース起用で進学
「アメリカでの就職を大学4年間のゴールに置いていました。GPAは3.5以上あり、行きたい専攻のあるD3の大学は野球の奨学金こそありませんが、学業の奨学金で十分に自己負担額を落とせました。D3でも弱いわけではなく、D1並みの球場やドーム型室内練習場がある大学もあり、学業と野球を高いレベルで両立できる大学を見つけられてラッキーでした。」
R.S さん
NCAA D3・学業奨学金で進学
「子どもがネットで集めた情報では『4年で財産を失う』と覚悟していました。ですが、当初2年通うコミカレなら学費+寮費+食費を含めても300万円以内に収まる学校が見つかり、親としても無理のない費用だと思え、留学を具体的に進められました。『アメリカはどこでも費用が高い』と決めつけていた、自分たちの情報のなさを痛感しました。」
保護者(ご家族)
コミカレ進学(2+2ルート)
先輩たちの体験談をもっと見る
YOUR FEELINGS
こんな思い、抱えていませんか。
その不安は、正しい情報があれば「期待」に変えられます。
異国で、このまま野球を終わらせたくない
🚪
国内進学だと、野球で道が拓けない気がする
🪑
今の大学野球部に、活躍の機会がない
🗺️
編入したいが、大学の探し方がわからない
🎯
どの大学なら、実力で届くのか知りたい
💪
子どもの可能性を、あきらめさせたくない

その不安、ぜんぶ自分で調べて確かめられます。

北米1,500校から、いまの自分に合う大学を、いますぐ検索。

無料で1,500校を調べる
AthleteGate のデータベース規模
数値はデータベースの登録状況とリアルタイム連動。日々更新されます。
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収録大学(校)
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収録コーチ(名)
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カンファレンス(団体)
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サマーリーグ(団体)
0
対象区分(D1〜JUCO)
NCAA D1
271
NCAA D2
271
NCAA D3
85
NAIA
113
JUCO
191

その一歩は、自分で踏み出せる。

まずは無料で、北米1,500校をあなた自身で調べてみよう。

DATA
数字で見る、アスリートゲート。
プラットフォーム全体パフォーマンス
面談率68%
条件マッチ到達率42%
返信率55%
奨学金成立率31%
在校生フォロー率92%
自分で動くための機能
  • 1,500校を条件で検索・横並び比較
  • コーチ連絡先・募集状況などのデータ
  • 編入・転校の条件をいつでも調査
  • 進路検討から留学後の編入まで活用
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